リモコンどこ? 子育て家庭に便利な学習型リモコンを語ります

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リモコンどこ~?

と言いながら、リモコンを探していませんか?

子供がリモコンに興味を持つと、知らない間に持ち出して、置いてある場所からなくなってしまうことがあります。

ただでさえ時間がない中、リモコンを探しているのはもったいない!

我が家では、学習型リモコンを導入して解決したので、ご紹介します。

結論から言うと

我が家ではNature Remoを導入しています。

Nature Remo
あなたと始める電力革命

リビングに置いてある家電は、ほぼ全て、Nature Remoで操作できます。

具体的にどう使っているの?

具体的な利用イメージを、我が家の例でご紹介いたします。

電気

Before

  1. 寝るときにリモコンを探す
  2. ウロウロ探して結局見つからず、歩いて物理的にスイッチを押す
  3. 真っ暗になるので、机に足をぶつけて痛い笑

After

  1. 「ねぇGoogle、電気を消して!」
  2. ピッと消える電気。

キッチンの換気扇

Before

  1. 料理中の汚れた手で換気扇の電源をオンオフ
  2. オフにし忘れて、歩いて消しに行く(冬場は換気扇消し忘れると寒い……)

After

  1. 「ねぇGoogle、換気扇を消して!」
  2. ピッと止まる換気扇。

暗くなったら自動で電気がつく

  1. 夕方になって、部屋が暗くなる
  2. 人が通ったタイミングで、自動的に電気をつけてくれる

学習型リモコンを導入して嬉しいこと

リモコンを出しておかなくても良くなる

  • 子供がリモコンを触ってなくすことがなくなります。
  • いたずらされて突然真っ暗になることもなくなります。
  • 景観も良くなります。リモコンって数が多いですからね。

スマホでも声でも動かせる

基本的に、スマホで全部操作できます。

なので、

リモコンたくさん→スマホひとつ

になるイメージです。

それだけではなく、Google Homeを用いて声で動かすこともできます。

具体例では全て声で動かしていますが……
我が家では、スマホも息子に取られるので笑、声で家電操作できるのは地味に便利です。

学習型リモコンで良いのはどれ?

学習型赤外線リモコンは機種がいくつかあります。

比較サイトが色々あるので、調査して自分に合った機種を見つけると良いと思います。

我が家の判断基準は以下の通り。

  • 小さめであること(大きすぎると景観を損ねる)
  • 声で操作できること(GoogleHome連携素敵)
  • 人感センサーを搭載していること(人がいたら、というトリガーが結構使える)

この基準で、実績のあるNature Remoを選択しました。

注意が必要な点

あくまでも

赤外線リモコン

であることが注意ポイントです。

電波を飛ばすタイプのリモコンは、対応できません。

電動シャッターのリモコンがものの見事に電波で、使えなかったのが悲しい……
(物陰にあるものまでコントロールできるのが、電波型の利点ですけどね)

YMT4
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暗くなったら自動でシャッターが閉まる

というのをやりたかった……

まとめ

  • リモコンを探す時間がもったいない
  • 子供がどこかに持っていく笑

というとき、学習型赤外線リモコン、重宝すると思います。

使用感や使用シーンで、もっと素敵なものが増えたら更新しようと思います。

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